SASHA
ヒマラヤンスピリット&チベットネパールの伝承秘伝を感じる『地球の雑貨』
太古『原自然』のワイルド・ネイティブ・スローなヒマラヤの大自然との融合。
種を蒔くように毎日を耕します。
愛しい花が咲くまでの喜びの時まで耕します。
豊かな実りの時を皆が迎えられますように。
エボリューショナルな過程に、100%ネパール製品となるプロジェクトとして、形を育んで来ました。
ヒマラヤ高山地区やカトマンズ周辺農業地域のボランティア活動と農業支援をミッションに、鳥たちのように自由に道を進み羽ばたき、空高く昇ります 。
「ハピネスブルーバード」
ボランティア、ヒマラヤの山での農業支援を今後は中心に共有していきます。渓流の水の流れと共に。

◼️SASHA
『地球の雑貨』ヒマラヤのスピリットを原点とし癒しのプロダクトを企画デザイン、生産プロデュースも手がける。
楽しくユニークな唯一の雑貨、どれも喜びの波動に満たされ、豊かな生活をお手伝いする誇らしい製品たちです。
ネパールヒマラヤを初旅したのは2005年。長期滞在中のスペインよりネパールに渡り、壮大なヒマラヤ山脈登山。
いきなりの5545Mカラパタールへ。流れる大自然の滝、青いヒマラヤ杉、ブラックソルトと最高の茹でじゃがいも、トマトのアチャール、ヤクの力強さ、丸い虹の光への心地良さ、空と太陽が常にすぐそこ、ヒマラヤに大感動。
2006年からダクシンカリ区ファルピン地区
サットムーンで暮らす。
ヒマラヤ山脈からカトマンズ盆地の窪みに流れて落ちる沢山の渓流、滝と巨大な水源、蛍の光、ライスファームがあるダクシンカリ地区。ここはネパールの聖地ダクシンカリ寺院とチベット仏教の聖地でもあり、仏教寺院と沢山の修行僧に守られている山。
動物が意志を持って人間と共に生きる素晴らしさ。流れる水の有難さ、月の輝きと夜の明るさ、草木の匂い、カエルの合唱、東京のネオンに勝る蛍の光。
水晶拾い、子どもたちの笑い声、隣のうちのアマの笑顔、ダルスープとご飯、ダンニャ。
ヒマラヤ山脈を知る登山過程がベースとなり、ジョムソン街道登山、マルファ街道、幻のチャンガラ山羊の群れとの遭遇、ヤク、白馬、引き連れた馬と背負いのベビーとチベッタン女子の迫力、と感動は終わらず。
◼️経歴
東京生まれ、海好きな両親に生まれる
15歳からデッサン生活
17歳からアート三昧に目覚め